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今日もまたマイホームタウン

登山日記や訪れた街の様子をレポートします

私の登山道具 2016秋 

私の登山道具

2016年9月24日(土)雨。

今週は雨が続いた。
登山を趣味として遊び始めて5年ぐらいが経ったと思う。登山道具を中心に、趣味レベルでの山行から学んだことを振り返ってみようと思う。


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ザック:グレゴリー社製 トラウト35L カラー:黒 サイズM 今年インターネットの楽天で一番安かった登山用品店から購入。21,000円。
登山道具の三種の神器として最も重要なのがこのザック、靴、雨具と言われている。
登山を始めた頃、初めに買ったザックはドイター社製のアドベンチャーライト35L(グレー)という物だった。当時インターネットで調べまくって自分なりに一番良さそうなものとしてこれを購入した。いろいろメリットデメリットがうたわれていたが、私の思いとしてやはり絶対的な重さが軽い方が登山には有利だろうという考えでこれを購入した。登山初めの頃に丹沢や富士山登山で使用した。
次にザックを買ったのはミラー社製サースフェー25L(ライムグリーン)という物だ。先のアドベンチャーライトでは35Lであり私の日帰りか山荘一泊用の持ち物に比べて容量が大きく、入れるものが少ないとザックがぺしゃんこになって格好が悪いこと、またアドベンチャーライトは背面にプレートが入っておらず背中側がややふにゃっとしておりここに金属製のプレートが入っていると背負うと安定するとどのザックメーカーもうたっており興味があったことから買い換えた。私にとって現在これが一番多く使用したザックだ。これで30回は山行をしただろう。形状も気に入っていて格好が良く、肩の前面にハンドレストという手で持つつり革のような輪っかがあり、これを両手で掴んで登るスタイルも私には合っていた。
今年になって画像のグレゴリー社製品を購入し先日の五竜岳で使ってみた。先のサースフェーでは容量が25Lということもあり、荷物を入れて型崩れの心配は無いが3泊4日の縦走を経験した際にやはり容量が足りないと感じた。出発時はこの容量で十分なのだが山荘でお弁当を渡された際にそれを入れるのにパンパンとなり苦労した。ザックにパンパンに荷物を入れると何かを出す時に小袋に分けた幾つかの荷物をかぎ分けて目当てのものを出すのに苦労した。その辺りから新しいザックを買おうと思った。グレゴリー社のザックは登山ザック界のロールスロイスと揶揄されるほど物は良いが高いという評判だが2万円台ならさほど他メーカーと変わらないように思い、インターネット上の評判も良かったのでこれにした。まだ1回しか使っていないが感想はやはり評判通りザックを着ているようなフィット感、腰上部に荷重が来て肩や背中に重さを感じず体感として重い荷物を感じさせないのは良くできている。ひとつ、汗かきの私にとっては背中の温度がものすごく熱くなった気がする。前のザックと比べて果たして本当に冷却機構が悪いのか1回の山行経験なので定かではないが、これが嫌になるレベルにならないことを祈るばかりだ。当分はこのザックを使っていこうと思う。




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登山靴:スカルパ社製カイラッシュ 昨年 インターネットの楽天で一番安かった登山用品店から購入。3万円弱。
昨年、登山を始めた頃に購入し5年ほど使用したライケル社製の登山靴のソールが剥がれたことから新調した。実はこれの前にモンベル社製の登山靴を購入したのだが、足首周辺の作りが固く、足に合わず登山後足首周辺が擦り傷だらけとなり、それは二度と使う気にならず足首周辺が柔らかい素材のものを探しこれに決めた。3回ほど登山で使用しているが初回の使用から全く問題が無く、雨の山行が多いが水で中が濡れたという経験はまだ無い。ソールが剥がれるまで履き潰せる優秀な登山靴だと確信している。




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雨具上:モンベル社製 ストームクルーザーM インディゴブルー モンベル社ネット販売で購入。19,500円。
しばらく登山用具はモンベル信者であったため2年前に雨具の上着を購入。それまでパタゴニア社のゴアテックス製品を使っていたがパタゴニア社は登山用具メーカーでなくアウトドア一般のメーカーであるためか、酷使していたら内側の生地がボロボロになり使用に耐えなくなったので新たに購入した。メンテナンスの仕方が悪いのか撥水性能は落ちたがそれでも内側に雨が浸透することは過去一度も無く汗で蒸れた内側の濡れも乾きがとても早いのでこれからも使っていこうと思う。汗で濡れた山行の後は水洗いしているがそれでも内側の銀色の生地は汗染みか黄色く変色してきている。雨具としての性能は問題が出ていないのでこれは私の年輪と思って問題が出るまで使い続けようと思う。




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雨具下:モンベル社製 トレントフライヤーパンツM モンベル社ネット販売で購入。 14,500円。
ズボンの雨具は登山を始めた頃に購入したモンベル社製レインダンサーパンツをずっと使い続けていたが、そろそろ新しいものが欲しくなり今年購入。先のものは綺麗に洗い乾かして防水スプレーを掛けても次の山行で雨だったとき水を弾くのは最初の5分ぐらいですぐに雨がべっとりくっついた色に変わる。内側に浸水まではしないが、浸水してきそうな気がして不安になる。また、前は雨具は既に着ている衣類の上に着るのだからと思いLサイズを購入したが、これは私にはかなり大きくで恰好が悪かった。雨具はそれを考慮したサイズ設定になっておりMサイズの人にはMサイズで十分であった。新しいパンツはまだ1度しか使用していないが撥水もパリパリで機能性は十分だ。いつまで使い続けられるだろうか。




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手袋:ブラックダイアモンド社製 2,500円程度。登山用具店で購入。
数年前から愛用している手袋だ。手のひら側は合成皮か、フエルトのような生地でできている。既にこのフェルトの面は擦れまくって毛羽立ちがすごいがまだ穴が開いていない。雨が降っていないときに、岩や木々に手を着くような場面になると使用する。私は登山で登り始めは手袋はしていないが、岩場や周囲に木々が多くなってきたらすぐにこの手袋をはめる。岩や木々にストックでなく手を突いて登り降りするのが私には合っている。手を突く際、岩の尖りや草で手を切るかも知れないので素手だと指先だけで慎重に触ったりするが、そういったこを気にしたくないのでこの手袋を着けてわしわしと掴む。岩が濡れていたりするとこの手袋を生地はすぐに水を吸って濡れてしまうが、乾きもとても早く、また濡れていてもあまり気持ち悪さがなく気に入っている。値段も安いのでボロボロさが限度を超えて生地に穴が開いたらまた同じ物を買おうと思う。




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雨用手袋:テムレス 600円程度。ホームセンターで購入。
雨用手袋は登山メーカから各種売られているが、これがいいと過去に参加した登山ツアーの講師さんが言っていたので購入した。ゴム手袋のようで何か内側に加工してあり、透湿撥水を実現している。私は過去にモンベル社製の雨用手袋を購入し使用していたのだが使用した2回ともひどく不便を覚えた。まず、外から雨の撥水はしているのだろうが内側からの汗ですぐに内側が濡れること。内側が濡れた後、外と内の二重生地になっており内側の生地が外側とずれて一度手袋を外すと二度と指が通らなくなること、である。前者は仕方ないが後者は許容できないほど不便だった。この点、このテムレスは優れていると感じる。内側からの汗を外に逃がしきれず長時間使うと中が濡れてくるのは仕方ないが、濡れた後にゴムっぽい素材が真価を発揮する。布製っぽい素材だと濡れると皮膚にまとわりついてきて気持ちが悪いが、これはある程度自身の形状を維持しようとしているのでいわゆるゴム手袋を着けている感覚でそれほど気持ち悪くはない。着けていない方が良いかというと、まず雨の冷たさを感じないで済むのと、通常の手袋と同様で岩や木々に気兼ねなく手を突きたくやはり手袋を着けておく必要がある。
画像の私のテムレスが手首部分が毛羽立っているのは、実はジャージテムレスという手首にジャージの袖口みたいなものが付いているのを買ってしまったためだ。ここに布地があり雨で使ったところここが濡れて内側に水が入ってきて全然駄目だったので切り取った。登山用に使用するはこの袖口の部分は不要だった。




ズボン:モンベル社製 ストレッチライトパンツ サイズML(黒) モンベル社ネット販売で購入。 6,500円。
登山を始めたときに購入した。今でも同じものを履き続けている。生地のサラサラ感が購入を決めたときから今でも気に入っている。さすがに今では他の製品を探せば他のが欲しくなりそうな気はするが、まだこれに不満は無いので他のを探そうとしていない。

パンツ:モンベル社製のブリーフ形状、メッシュ素材のもの。ネットで購入し1,500円ぐらいだっただろうか。
私はパンツの上に次に挙げるタイツを履くことが多いのでパンツは履かなくてもよいのかも知れないが、普段履くものを履いていないと気持ちが悪いこと、小屋などでタイツを脱ぐ際にパンツ無しとした場合は脱ぐ場所を探すのに苦労しそうなことからこのパンツを履いている。

サポートタイツ:C3社製 C3FITインパクト 1万円強だったと思う。
これも登山を始めた5年前ぐらいに購入して使い続けている。当時からサポートタイツは登山装備として流行り今でも流行っているのだろう。ときどき、サポートタイツは気の持ちようだけで履かなくても効果は変わらないかと思い履かずに登山をしたこともあるが、やはり履くと履かないとでは足の筋肉のブレ方が違うような気がする。定量的な比較ができないので結局、最後まで気がするという部分は変わらないが長時間歩く登山をするときには毎回着用している。

上着(アンダーシャツ):モンベル社製 ジオラインクールメッシュラウンドメッシュシャツM(白) 2,800円。
上着(アンダーシャツの上):ファイントラック社製 一番ペラペラのポリエステル製のポロシャツ(グレー) 7,000円程度。
私は大汗かきなのでとにかく乾きの早いものを探しこの組み合わせに落ち着いた。アンダーシャツが長袖でその上に半袖Tシャツのようなものを着る登山でよく見かける組み合わせだ。少し前は襟の付いたいわゆる山シャツのようなものが山でも落ち着いた感じのイメージがあり気に入って着ていたのだが、汗でぐっしょり濡れた後着たまま乾かすには時間がかかり寒さに耐えきれないのでこのスタイルに変えた。この格好にしてからは汗で上着全部濡れた後でも休憩中に乾いていく間にそこまで寒くは無い。長期山行では着替えは無しにして基本的に着っぱなし、濡れたら着たまま乾かす(着干しという)のが基本だと登山講師さんに言われてから下山後にこの格好の装備を買ったが、汗かきで山行中は残雪期でも体が火だるまにでもなったかのように体が熱くなる私にはこの格好が合っていると思う。

靴下:メリノウール素材の中厚手、2,000円ぐらいの物。過去にどこかの登山用品店で購入。色違いで3足持っている。
さすがに多少の毛羽立ちはあるが使用に差し支えなく最初に購入したものが現役である。出発時に1足履き、帰りにバスや電車に乗る際に履き替えるためのものと、万一山行中で履き替える事態になったときのためのもので2足を持って行っている。山行中に履き替えたことはまだ無い。雨で靴の中に浸水したという経験がまだ無いからである。山荘泊の場合、さすがに山荘に着いたときに蒸れているが、寝床を確保したら靴下を脱ぎ、しばらく裸足でいるとそのうちに靴下は乾いているので脱いだものを途中で履くか、山荘が暖かければ翌朝の出発時に履くような具合だ。


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ダウン:マムート社製 長袖のダウン(ライムグリーン) 7000円ぐらい。
過去に山荘での防寒着用に購入した。いつも山荘に着いてもう行動をしないとき、上にこれを着ている。
他に山行には山頂近辺での山荘宿泊の防寒着用に他に登山用のフリースか厚手の登山シャツを持っていっているが使った試しがない。これは他の用途として山行中寒くなったら着れるように常備しているのだがこの目的でも一度も使ったことがない。繰り返して恐縮だが私は山行中は大汗をかき体は火の玉になったように感じるほど暑くなるので、雨の無いときは薄手の長袖か半袖のTシャツ、雨のときはTシャツの上に雨合羽というスタイルになり中間着というのを着たことがない。30回以上登山をして一度も中間着を使わないのでもう持っていかなくても良いかとも思うが、いつも念のためザックに入れてしまう。


ストック:ブラックダイアモンド社製 Zポール。1万円程度。
カーボン製で軽く3つ折りにしてコンパクトにできるタイプのストックだ。このストックという装備は山行で賛否両論分かれるだろう。私も登山を始めたころはこの装備に目が行き、お気に入りのストックを買い使っていたが、いつからか使わずザックの脇に刺してあるだけの状態が続いている。ストックが便利な場面はかなり限られていると感じる。平坦では不要だし、傾斜がキツく岩や木々に手を突くような登り降りでもストックより直接手を突いた方が感覚的に楽だ。なだらかだけど傾斜があり、ある程度長い距離があればストックが便利だと思うが山行中の道でそのような道はなかなか無い。




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水筒:いずれもモンベル社製 左から500ml、750ml、1L。値段は千円から2千円程度だったと思う。
真ん中のやつは初めに買い、最初は飲み口がチューブタイプであったがしばらくしてチューブで飲むのは美味しくないと思いキャップの部分を交換した。500mlのやつをショルダーベルトに付けられるオプションを買いそこに付け、残りの2つをザックの左右のサイドポケットに入れている。合計で2,250ml分あり、これで一日分の飲み物が不足したことはまだない。過去に飲み物も飲まない分は持たずに軽量化しようとして山行中に水が切れてとても不安になったことがあった。確か地図には水場とありそこで補給すればいいかと思っていたら水場が枯れていた、という状態だった。以来、1リットル飲み残すようになっても水は多めに持っておこうと決めている。山行の水筒というと市販の500mlのペットボトルを持つ人も多く、あれはあれで便利でわざわざ水筒を使おうか迷うところだ。市販ペットボトルの場合、山荘でペットボトルを買った際にそのまま空の容器をそこで捨てることができる。水筒を持っていたらゴミを減らすことに貢献できるかというと、買ったペットボトルを水筒に移してペットボトルは捨てるので同じことだ。現状、どちらで持って行くのが良いか判断がついていないが、私は水筒派だ。


行動食:その都度、事前に仕入れて適当に持って行く。
よく持って行くのは30円の小さいスニッカーズを数個、ナッツとドライフルーツが入った詰め合わせ、アミノ酸の粉末状の物、塩分補給のタブレットだ。他にスポーツドリンクを作れる粉末も持って行っている。山荘泊まりで水筒に水を補給する際、この粉を入れて塩分の効いたスポーツドリンクにする。ここに書いたものを以外も色々持って行ったことがあるが、ほどんど山行中に手を着けたことがことがない。




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ヘッドランプ:ブラックダイアモンド社製 製品名不明 4,000円ぐらいだったと思う。
これも登山を始めた初期の内に購入し、ずっと使い続けている。どこにも不満はない。単4乾電池3本を使うため、いつも予備電池を3本持って行っている。シーズンが終わり翌年の初めての山行で使うと電池が切れている。自宅で確認したときは電池が点くのだが、現地で10分も使うと電池が無くなる。勿論シーズンオフでは電池を外しているのだが電池という物はビニールのパックから外したところから待機電流を放電し続けているのだろう。




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デジタルカメラ:ニコン社製 AW130(カモフラージュグリーン) 3万円程度だったと思う。
風景等の記録用のデジカメとしてこの防水機能のあるカメラを使っている。このカメラに落ち着く前に水にやられて2つのカメラを壊している。デジタル機器なので水に弱いのは分かってはいるが、雨の山行中に一瞬だけならという思いでサッと出して1枚撮り雨滴を拭ってしまっても下山後にカメラが動かなくなるというのを何度も繰り返してしまった。今思うと、雨滴で直接濡れる以外に、ザック内の装備品も湿気が充満していてどれほど気を付けて見た目には濡れていないようにしても完全に防水を確立できていなければデジカメにとっては駄目なのだろう。壊れるたびに修理に出したり買い換えたりしたが、3代目のこのカメラを買うときには絶対に防水機能が付いた製品にしようと考えていた。今このカメラを使っていて何の不満も無く、雨振りでも構わず取り出しレンズに付いた雨滴を濡れた指でグリグリ拭き取りタフに使えるので満足している。




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カスバーナー:プリムス社製 8000円弱。
カセットガス:プリムス社製 500円程度だっただろうか。
調理用鍋:EPI社製 5000円程度だっただろうか。
カップ:モンベル社製 1,500円ぐらい。
スプーンとフォーク:アウトドア雑誌のおまけ。
これらは山行中の余暇を楽しむような道具で、基本的には持って行かない。山頂まで結構距離があり、山頂に山小屋は無く自分でご飯を食べてその日に下山するような山行で、昼食を豊かにするために使用した。しかし、数回しか使ったことが無い。私は基本的に山行は山小屋で宿泊して翌日下山することが多く、山小屋泊まりの場合は不要な装備だ。山小屋ではお金を払えば食事も暖かい美味しいものが出てくるし、お湯も100円等で分けてもらえる。友人たちとワイワイ行く登山では持って行くと盛り上がる装備であり私にはその機会がほぼ無いが、登山用品店で商品を眺める機会が多く、ついあったら便利だろうかと買ってしまった次第だ。登山をやるとこういうものが欲しくなるが、実際使う機会が多いかというと自身の山行スタイル次第だろう。




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充電器:3000円程度。
スマフォやデジカメの充電用に山行に持って行っている。充電する速度はとても遅いがどの製品もこんなものだろうと思う。


書き漏れている私の登山道具は無いだろうか。
他に、登山用のタオル、帽子(キャップ型)、山小屋就寝用のアイマスクと耳栓、歯ブラシ、胃薬、頭痛薬、絆創膏、虫よけスプレー、虫刺され用のムヒなどの医療キット、顔拭き尻拭き用の市販のペーパーティッシュ、日よけ用の山グラス、ぐらいだろうか。
こう書き連ねてみると、如何に35Lのザックに入れるものが少ないか分かるだろう。残雪期であればこれにアイゼンや雪用のごつい手袋なども加えて多少はザック内に入れるものが増える。

私がここから少し背伸びするとしたら次はテント泊となるのだが、テント装備をインターネットで見ているとテント、シート、シュラフ、それらに付随する小物類、おそらくザックもそれ用の大きいものが必要と軽く10万円は超えるハードルがある。そこに踏み出すには、テント装備を背負って歩けるかという体力的な不安が一番だが、私はまだまだ山小屋泊まりの山行が楽しく、テン泊する人はほとんどどの小屋がどうだと知らないと聞くし、もっと自身でテントがやりたいと欲求が出てくるまでは山荘利用の山行を続けようと思う。

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